体質改善のインド式マッサージ「UMIKA」江戸川区船堀・新小岩

子宮内膜症についてです。

本来は、子宮の内側に出来る内膜が、違うところに出来る病気。

病気というか、異常です。

 

その、異常を起こしている「原因」があるはず!

でも、はっきりしたメカニズムは、現代医学ではわかっていないようですね。

 

アーユルヴェーダの考え方では、正しい流れが乱れた結果に起きると考えられています。

 

子宮内部に、赤ちゃんを迎えるベッドが出来るはずが、他の所に作ってしまう。

そんな、異常を起こす原因を探り、ハーブ薬で整えていくことがアーユルヴェーダです。

 

正しい流れが戻るために、 乱れている流れを整えます。

乱れている流れとは、体内で働くエネルギーのもと

 

体内エネルギーはドーシャと呼ばれ、「動かす」「代謝」「結びつける」この3つの役割をもっています。

 

子宮内膜症は、正しい場所まで運ばれないうちに結びついてしまっている現象

3つのエネルギーのうち、何が乱れて起きてしまったのか。

その乱れさせてしまった原因は、何か?

 

それらを探り、薬草の自然力を享受し整えていきます。

薬草のパワーが含まれるオイルで、皮膚からも浸透させ、身体に力を与えます!

 

江戸川区/船堀・新小岩│マッサージサロンUMIKA PAGETOP