体質改善のインド式マッサージ「UMIKA」江戸川区船堀・新小岩

卵子を元気にする方法

  • 人工授精や体外受精がうまくいかない。
  • 卵子が老化しているから、妊娠は難しいと言われた。
  • 年齢的に妊娠できるか心配。
  • 自然妊娠は、もうできないのかな。

このような心配や悩みはありませんか!?

卵子の質は、生活習慣に気をつけることで、よくなることがあります(^^)

 

半年で妊娠出来る卵子にする方法

88b7fc3f0d50955e9d40e5d5ff6a4225_s 女性は、胎児のときから卵子となる種を卵巣に抱えています。

成人すると、その種のなかから毎月1つが大きく成長し、卵子となって排卵するまでには約180日かかるんです。

 

その成長する過程に、卵子に栄養がいかない生活をしているとしたら。。。

よい卵子を育てるためには、最低でも半年前から身体を整えることが必要なんですよ!

 

何気ない生活習慣や自分の身体に合っていないことが、卵子に良くないことをしているかもしれないので、早く気が付くことが大切ですね!

不妊治療に費やせる「時間」も「お金」も「精神力」も限られているので、ご自身に合った改善方法にトライして下さい。

 

卵子を元気にする6つの改善法

  1. 血行をよくする、お風呂につかり冷えを改善する
  2. 良質な睡眠を心がける。10時か11時には寝ることでホルモンバランスを整える
  3. 消化力に合った食事、良質な油に変更し、添加物を減らす
  4. ストレスを溜めないこと
  5. リラックスし、深い呼吸を意識する
  6. 糖鎖栄養素を卵巣に届ける

 

今の女性は忙しく、常に緊張状態にある方が多いです。

  • 食事の時間はスマホなどを見ていませんか!?
  • コンビニ食で済ませたり、シャワーで済ませるような生活をしていませんか!?
  • 夜遅くまで起きているような生活をしていませんか!?

 

栄養も酸素も、まずは身体の生命維持に大切な臓器に使われます。

生命維持に必要のない生殖器は最後なので、栄養も酸素も卵巣に届くようなイメージをすることが大切なんです♪

 

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